びさびさの第二介添え

納会での第二介添え、なんとか転ばずにやりとげました。今回注意していたのは、第一介添えとの連動。たとえば、
・定座の礼の角度
・矢の受け渡しの揖の呼吸
・角を曲がるタイミング
ここらが揃うとよい感じかなと思っているので、いつもより注意してみました。もちろんあわすべきは射手ですが、後者二点は射手は動かないので介添え同士の呼吸が気になるし、礼は身長、体形や体の固さで射手だけに注意するとばらつくので事前に角度を確認しました。ソコソコ良かったようなので、ホッとしています。

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はじめてのAndroidはちっちゃい奴

はじめてのAndroidはちっちゃい奴
アメリカのPOSH製、Mobil Micro X S240です。ちいさいの。一目惚れしてAmazonでポチりました。ポケモンGOを何とか手動で入れました…が、GPSが全く捕まらない。512MBの限界かなぁ。

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口入れ鞘3

口入れ鞘3
さらに色ちがい。なかなか完璧になりませんなぁ。

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口入れ鞘のつくり方

さにに
ににに
口入れ鞘のつくり方口入れ鞘のつくり方口入れ鞘のつくり方
口入れ鞘のつくり方口入れ鞘のつくり方

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口入れ鞘2

口入れ鞘2
布が余っていたので、色違いを作ってみた。糊が表ににじんでしまい、シュン。

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口入れ鞘

口入れ鞘口入れ鞘口入れ鞘
今年度の神奈川県女子弓道大会は第50回ということで、記念品に「口入れ」をいただきました。そこで、持ち歩きに便利なように鞘を作ってみました。茶道で使う菓子切り鞘を大きめに作って、口入れが入るようにしたら、なかなか素敵♪作り方は簡単だし、神奈川県の700名もの女性が持っている道具なので、鞘入りだと自分のものだとわかりやすくてオススメ。

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ゲン張りはないよ

弦張り、ツル張りですよねえ?
fateというゲームで主人公は元弓道部員。「弦張りくらいできないと」というセリフがあるのだけれど、「ゲンハリ」って読み上げられていて、すごく違和感が。先日も艦これの赤木さんのフィギュアで弓手肩が詰まっている姿にイライラしたり、ささいなことなのに気になるものですねえ、こういうの。
逆もあるけれど。加賀さんの弓構えに惚れて艦これ始めたし。弓道が染み込んでいるのを感じます。

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いいイヤホンを買ってみた

いいイヤホンを買ってみた いいイヤホンを買ってみた いいイヤホンを買ってみた 英語の授業の録音を、ちょっといいイヤホンで視聴してみたら、聞き取りやすくて驚いた。 羽生弓弦選手も使っている15万円以上するSHUREでも、下位モデルなら手が届く。耳の穴全体を塞ぐので自分の世界に入りこみたい時にはとてもいい。遮音性が良いから聞き取りにも向いているように思う。

閉塞感は否めないので、気軽に使うならと「今注目の」らしい日本製のZERO AUDIOも使ってみる。とにかく小さい。目にするより耳に装着するとより小さく感じる。男の人には心もとないちいささかもしれない。
本当は赤色のイヤホンが欲しかったので、ロシア製のFISHERオーディオも試す。こちらも小さいイヤホン。耳かけタイプなのが良い良い。ケーブルの赤がもう少しくすみのない色だと良かったなあ。本体はどれも洗練されているけれど、ケーブルは日本製のものが質感がいい気がする。シュアーよりゼロの方が安価だけれど、肌触りの良いケーブルなのです。
ちょっと凝るとすぐこれだからいけない。使いまくるぞう。

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DM100ではないはず

何を出すんだKINGJIMっ
と新製品発表を明日に控え、キーボードが付く何か→新ポメラか!と話題もちきりです。この発表があったのは11/30、私がキングジムへメールしたのは11/27ごろ。DM100の新機種は今年のクリスマスまでに発売されますかという私の質問に「未定」とキングジムから回答メールをいただいて、では安心してDM100を買えますねと同日くらいに返信し、返事なく。だ、か、ら、新DM100ではないと信じてますが、新DM25かなぁとソワソワ。はやく明日にならないかなぁ。

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ポラロイドCUBE+が届く

ポラロイドCUBE+が届く
本家Amazon.comからもプライムでお届け。35mmの立方体がとてもかわいい、まだ日本未発売なWiFi付カメラ。ちょっと自慢したくなります。ポラロイド製のMiniSDも付いていてホクホクです。

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カタン拡張キットGET!

カタン拡張キットGET!
Amazon.deデビューに、カタンを買ってみました。
すでに廃盤の木製カタン。本国ドイツではまだ入手可能というので、Amazon.ukに引き続き、個人輸入です。UKの時と違うのは、日本発送してくれるショップがなく、転送サービス[malltail]を利用したこと。ドイツからクロネコが運んできてくれて、現地発送から数日で到着。ネットとクレジットで世界から買い物ができる…恐ろしいことです。

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旅のおさらい<①ミラノのトラムと地下鉄>

ミラノ市営交通局【ATM】が運行する市内のトラム、バスと地下鉄を利用する場合、地下鉄の切符がトラムとバスでも利用できます(2015年9月現在)。ATMの窓口で「1day tichkets」「two」くらいの英語でも購入ができます。まずはチャレンジ。駅近くのキヨスクみたいな売店でも購入可、慣れると自動発券機より売店の方が便利だそうです。
なお、1dayチケットはミラノ万博の会場へ地下鉄で行くとフリー区画外となります。トラムで行く場合はチケット範囲内です。

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旅のおさらい<旅程>

<旅程>2015年10月
22日MON~23日TUE------------
ミラノ(伊)
 ①トラムと地下鉄
   ↓ ②Thello夜行
24日WED~26日FRI-------------
パリ市内(仏)
 ③地下鉄
26日SAT~27日SUN------------
モンパルナス(仏)
   ↓ ④TGV+バス
モンサンミシェル(仏)
 ⑤シャトルバス
27日SUN----------------------
   ↓⑥バス+フランス国鉄+バス
カーン(仏)
   ↓⑦フェリー
28日MON----------------------
ポーツマス(英)
   ↓⑧タクシー+イギリス国鉄
ウォータールー(英)
   ↓⑨タクシー
パディントン(英)
ロンドン市内(英)
 ⑩地下鉄、ダブルデッカー
29日TUE----------------------
   ↓⑪イギリス国鉄
ヒースロー空港(英)
 ⑫出国手続き

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「ル・トラン・ブルー」で朝食を

Img_1326イタリアからのThelloはフランスのリオン駅に到着します。列車もいいのですが、少し落ち着いてから移動したいと、朝ごはんを駅で食べることにしました。
Img_1342リヨン駅構内2階にある「ル・トラン・ブルー (LE TRAIN BLEU)」。
古きよきフランスの豪華絢爛な内装が有名な老舗レストランです。フルコースを楽しめるレストランではありますが、奥に軽食と飲み物だけでも注文できるカフェスペースもあります。正面には階段しか見えず、スーツケースを持った我々はんしょんしょと上がりましたが、階段下のあたりにエレベータがあったらしいです‥。
正面入り口の回転ドアを抜けると映画のワンシーンに紛れ込んだような素晴らしい室内。気後れどころではありません、スーツケースはふさわしくない‥どうしよう‥おろおろしてるとウエイターさんに奥へ通されました。レストランの先に喫茶ができるスペースがあります。席は空いているところにご自由にっという案内。囁きあうように会話するフランス人に気後れして、席を見つけるのはちょっと大変でした。席についてやっと、壁の色、照明のデザイン、窓の格子、ききなれないフランス語もBGMとなり、嗚呼フランスだわっていい気分に。レストランのような絢爛さはないですが、カフェスペースもシックで素敵。我々は軽食をいただきましたが、周りは飲み物だけの方が多かったです。コーヒー一杯でも立ち寄りたい場所ですね。

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Thello~夜行列車でミラノからパリへ~

ヨーロッパの夜行列車も簡単に予約ができるいい時代となりました。今回はイタリアからフランスです。

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ミラノ万博に向けて大改装されたミラノ駅。外装は昔からの荘厳な趣を残し、内側は時代のニーズに合わせて一新した駅はとても美しかったです。「世界で最も美しい駅」ともいわれる、ミラノ駅から出発。

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列車に乗るのは私にとって冒険です。日本と違いプラットホームが発車の20分前くらいまでわからないとか、乗り越してしまうと下手すれば捕まっちゃうとか、説明は英語でしなくちゃいけないし、ドキドキがいっぱいです。今回は終点のパリまでなので乗り過ごす心配はないですが、乗り込む前に祈っていたことがひとつ‥同室の人がいませんように(笑)。
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4人用クシェット(簡易寝台)を予約しました。ほかに予約がなければ、4人部屋を2人で占有できます。個室寝台も素敵だけど、クシェットの方が夜行列車感がある気がしまして。
そして乗車。乗り込むとなぜか個室に3人の若者が。「あ~相部屋かあ」とがっくりしながら「Excuse me」と声がけしたら、若者たちは別の部屋に帰って行きました。なんだったのかなあ?なんだったのかといえば深夜3時ごろ、腕に「POLICE」と書かれた制服のヒトが3,4人乗り込んできてバタバタしていたらしい。

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疑問は解決しないまま、朝陽に輝くフランスの風景を眺めてぼおーっと時間を過ごして、無事パリに到着です。

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