弓矢

びさびさの第二介添え

納会での第二介添え、なんとか転ばずにやりとげました。今回注意していたのは、第一介添えとの連動。たとえば、
・定座の礼の角度
・矢の受け渡しの揖の呼吸
・角を曲がるタイミング
ここらが揃うとよい感じかなと思っているので、いつもより注意してみました。もちろんあわすべきは射手ですが、後者二点は射手は動かないので介添え同士の呼吸が気になるし、礼は身長、体形や体の固さで射手だけに注意するとばらつくので事前に角度を確認しました。ソコソコ良かったようなので、ホッとしています。

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口入れ鞘のつくり方

さにに
ににに
口入れ鞘のつくり方口入れ鞘のつくり方口入れ鞘のつくり方
口入れ鞘のつくり方口入れ鞘のつくり方

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口入れ鞘

口入れ鞘口入れ鞘口入れ鞘
今年度の神奈川県女子弓道大会は第50回ということで、記念品に「口入れ」をいただきました。そこで、持ち歩きに便利なように鞘を作ってみました。茶道で使う菓子切り鞘を大きめに作って、口入れが入るようにしたら、なかなか素敵♪作り方は簡単だし、神奈川県の700名もの女性が持っている道具なので、鞘入りだと自分のものだとわかりやすくてオススメ。

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ゲン張りはないよ

弦張り、ツル張りですよねえ?
fateというゲームで主人公は元弓道部員。「弦張りくらいできないと」というセリフがあるのだけれど、「ゲンハリ」って読み上げられていて、すごく違和感が。先日も艦これの赤木さんのフィギュアで弓手肩が詰まっている姿にイライラしたり、ささいなことなのに気になるものですねえ、こういうの。
逆もあるけれど。加賀さんの弓構えに惚れて艦これ始めたし。弓道が染み込んでいるのを感じます。

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矢羽根問題

昨年から話のあった矢羽根の話。とうとう弓道誌4月号に準則が掲載され、カッソウは公式戦に使えなくなります。愛用してる矢はすべてカッソウ。羽根を付け替える方もいるようですが、私は今の矢も大会以外の使える場所で使うつもりです。馴染んだ矢を大会で使えないとはなんとも手痛く、寂しいかぎりです。

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手拭い弦巻、再び

手拭い弦巻、再び手拭い弦巻、再び
ご注文いただき、再び手拭い弦巻を作製。「松」と「瓢箪」です。吊紐は作る時間がなく残念であります。以前「栗」柄の弦巻にあわせて同じ柄に赤い糸で'甘'と刺繍したのが良い感じだったので、また作る機会を狙っております。ご注文お待ちしております(笑)。

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もうひとおしの月例会

もう一頑張りが足りない‥結果
○○○○|○○××

市町村対抗の選抜チームメンバーのなかに代役としてはいっての月例会でした。藤沢の強者に囲まれての競射。かえって開き直れた一立ち目は思う以上の結果をのこせたものの、6射目、完全にテンパリました。弓手の人差し指ってどこむいてたっけ?って突然なにがなにやらわからなくなり撃沈。第一目標の「優勝」が手から逃げてゆきました。最後の詰め、しっかり攻めていかないと。

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息合いの大切さを思い知る

動きが早すぎて、恥ずかしすぎる…

先日の介添えのビデオをみました。なんでしょう、あの高速移動。手順はともかく息合いで動いていたら絶対にならない動き…もともとせっかちで焦ると慌てた動きになるのですが、穴があったら入りたい

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はじめての第一介添え

「艦これ」に救われる(笑)

年度始めの月例会に第一介添えのご指名。はじめての公の場での第一介添えです。3月の予定が流れてのことなので、たっぷり稽古の時間はあったはずですが…背筋をピンとして射手を見守る姿勢が途中からちょっと苦しくて弱りました。苦しさを紛らわすため、アタマの中で「艦これ」のBGMを流して急場しのぎ。でも、弓の雰囲気には抜群にあう曲で、よく射手に集中できましたよ、ビックリなほど。音楽を流さずすむように稽古しなきゃですが、ホント艦これしててよかった(笑)。

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神奈川県女子弓道大会の打合せ

第48回の今回は、皆中者のみ予選通過です。

参加者大幅増、今年も700名を越える予想ということで、予選通過条件が変更となります。役員の数も半端なく多い大会です。申し込みも郵送からメールに申込書を添付する方法へ変更となりました。いつの間にやらどんな方もメールを使える時代になったのだなあと、ちょっとしみじみしてしまいました。ほんのちょっと前までメールアドレスないって方もまだまだ多かったのになあ。

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